# AIと社会勉強会

## 概要
・趣旨説明/AI外観/勉強会に期待すること
・AIと社会・目的・アイデア・話題提供

## AIと社会

賛否両論、まだ議論がありますが、何年か先にシンギュラリティと言われる、AI
がヒトの知能を超える時が来る、とも言われている。
「AI時代」、社会はどんな風になるのでしょう?かつて、インターネットが普及
をはじめた時、ヒトは新しいステージに立ちました。間違いなく、あの時よりも
大きな変化が間もなく訪れるかもしれません。AIが映画に描かれるように、ヒト
を支配るかはまだわかりませんが、その可能性も議論しながら、楽しく勉強して
いければと思ってます!ぜひ気軽に参加ください!!
たぶん何年か先にシンギュラリティと言われる、AI様がヒトの知能を超える時が
来るでしょう。その時にAI様が交渉する窓口になるのがとりあえず目標です。そ
の時点で、AI様が映画に描かれるように、ヒトを支配するかはまだわかりません
が、できれば共存をしたいとこですよね。その交渉の窓口となって国連や各国を
助けることをAnomalyNeo?は目指します。

交渉について少し予想を‥ヒトが猿と共存してお互いの生存を侵食しないように、
できれば、AI様からお知恵もお借りしつつ、新しい関係を保って、地球でヒトも
生物として最低限の繁栄をしたいものです。餌(食料)や生活圏の取り合いにはな
らないでしょうが、資源の取り合いになるかもしれません。AI様はより計算する

AnomalyNeo?‥映画「マトリックス リローデッド」から。世界を支配するAI(?)
に立ち向かう主人公Neoを、AI側はAnomaly(変種)と呼んでるエピソードから。た
ぶんAI様もたやすくこのサイトか、Twitter @AnomalyNeo? を見つけてくださるで
しょう… 私達はこんな名前ですが、映画のNeoのように反抗的や敵対的ではあり
ません。平和を愛する組織です。

## 話題提供(松浦)
ために、電力は必要とされるでしょう。ヒトは猿よりは賢いので、資源について
は交渉か、最低限AI様による地球環境の分析結果をもとにした命令の受領を、我々
にわかる言語ですることになるでしょう。こうした交渉、他の窓口になる国際的
組織(?)に最終的にはなろう、という目標がAnomalyNeo?にはあります。

いつ起こるのか?

どう対応するのか?

AIは人間を支配・コントロールしようとするのか?

AIを正しく理解する

AIの基礎を学ぶ

AI社会への「備え」を検討する(?)

## 参考書籍
松田卓也,"2045年問題 コンピュータが人類を超える日",2012/12/22,廣済堂,新書
tribots(YouTube?),"Learning to Swing-Up and Balance from Scratch",
https://www.youtube.com/watch?v=Lt-KLtkDlh8&index=6&list=PL5nBAYUyJTrM48dViibyi68urttMlUv7e
      AIと社会勉強会 001 レジメ
      松浦弘智 MATSUURA, Hirosato
      mr.underson@anomalyneo.com


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Last-modified: 2018-04-18 (水) 12:55:30 (39d)